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長野・石川・岐阜・愛知・三重の納品と旅行記 - 2013.07.28 Sun

夢のシルクロード/瀬戸内生活工芸祭の余韻 ラストシーンは壮大なスケールでお届けしま~す。お待たせしました、世界80億人の番町工房ファンの皆様!!(←世界人口超えてるやん!)「アテンション、ゴー!」

あがたの森公園 (長野県松本市)
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ここが、あの7万人の来場者数を誇る日本随一の「松本クラフトフェア」の会場になる。
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ここに初めて来た。巨木に囲まれ、重厚感を感じながらも、開放的な空間 だ。
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日本一「松本クラフトフェア」は、どんな感じなんだろう、見たいな~。
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10cm(長野県松本市) 三谷龍二 氏のお店を見ずして、松本を語れる訳がない。だって、
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木工作家で一番人気の作家であり 松本クラフトフェア と 瀬戸内生活工芸祭 の産みの親だからね。
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10cmでは、三谷氏の作品や、他の作家作品、海外でセレクトした作品 があり、超可愛い店だよ!
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LABORATORIO(長野県松本市)
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木工作家、井藤昌志 氏のお店。(以前、まちのシューレ963でお会いしました。とても良い人!)
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いいな・・とても品揃え豊富なセレクトショップと、人気のカフェが併設されていた。
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1階の「the BOX SHOP」は、井藤さんの代名詞である シェーカーボックス と
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衣類を中心とする、極めてセンス溢れるショップだった。
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minä perhonen(長野県松本市) 瀬戸内生活工芸祭での 皆川明 氏のアイドル的人気には驚いた。
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お世辞にも栄えていると言えない、この商店街に、その皆川 氏が数カ月前にオープンしたお店だ。
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店内は、オール ミナペルホネンだー!イャッホー!学ぶべき事が多い展示!やさしい店員さん。
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六十九クラフトストリートが今、日本一熱い場所かも知れない。ここに明確な意思を感じた。
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松本から、富山で一泊し、一路 石川県へ向かった。





能登島(石川県能登島) 石村由起子氏より「あなた達に似てる夫婦がいて合せたいのよ」と、
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その方の名は「能登デザイン室」奈良雄一 氏・田口ちえ 氏 のご夫妻である。
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早速、WEBを拝見させて頂いたが、物事の捉え方が、率直に好き!と感じた。
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だから今日、こうしてお会いする機会を頂いた。「こんにちは~、はじめましてー!!」
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ご夫妻は、プロダクトデザイン や 一級建築士 としての仕事をされており、
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今日の日の為に、時間を開けて頂き、そして、おいしい!スコーンを焼いて待っていてくれたのだ。
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お互いの夫婦同士も年齢が近く、子供の年齢も近い。また、木工作家 苅田利恵子の事は、
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瀬戸内生活工芸祭の時に見ていてくれ、嬉しかった。案内したい場所があると連れ出してくれ、
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途中、風光明媚な道をひた走り、更に衝撃のシーンが・・・
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野生のイルカ群、何と!ここに定住しているんだって!!!(どういうこと??)
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そして、目的地に着いた。高台から 海が一望できる素晴らしいロケーションだ。
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実はここ、秋を目処に施工されている、
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近い将来のご自宅・お仕事場に案内頂いた。センスあるご夫婦から生まれる抜群のこだわりも
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地元産の木材を使い、そして この地域に残る伝統的な「木組み」の工法を取り入れならがら施工。
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勿論「能登デザイン室」つまり、ご夫婦の手による設計なのだ。夢をこうして具現化した訳だ。
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また、ご夫妻が実行委員で能登島のクラフトフェア、のとじま手まつり(能登島家族村Weランド)
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「のとじま手まつり」は、毎年、秋の開催で、何と1万人もの来場者がある。大きなイベントだ。
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ずっと謙遜されていた ご夫婦も「景色だけは、どのクラフトフェアにも負けない」と明言。
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更に、漆師の赤木明登 氏はこの景色を見て「好文さんここ見たら別荘を作ると言うよ」と言ったとか
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バーン!!!絶景過ぎて、ビックリした。
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どう写真に収めても絵になるんだ。
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そして 予定の時間を大きくオーバし、名残惜しくも帰り際、
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なごみ茶屋さん の お弁当を持たせてくれた。そして、能登島を後にした。本当にありがとう!
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車中で弁当を開いたワァオーーー!!!
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美味しーーー!!! 伝説的なお弁当だーーー!!!
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ありがとう奈良ご夫婦!ありがとう能登島!また来るね!そして、四国へも遊びに来てねーー!!!
名残惜しくも一路、金沢へ向かった。





金沢
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伝統工芸と、現代美術とが融合する街 ― 金沢。
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伝統文化と、未来文化とが交差する街 ― 金沢。
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つまり文化レベルが、高いと感じる街 ― 金沢。
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そして、金沢で最も来たかったショップ それは、
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「モノトヒト_くるみの木 金沢の旅」(石川県金沢市)
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なぜなら、自分の作品 を人生で初めて、Shop展示 頂いている理由だからだ。
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店に入った。キラ☆キラ☆ 「いらっしゃいませ」
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欲しいものが、沢山あり過ぎ♫ キラ☆キラ☆キラ☆キラ☆
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「お母さんーーあったよーーーー!!!」
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ホントだ・・、本当にあった。
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周りの良い環境が、自分の作品を良い方向に、助長してくれている・・
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積み木 と こども椅子 「モノトヒト_くるみの木 金沢の旅」にて絶賛発売中!(言っちゃったよ)
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・神様ありがとう
苅田さん

生活工芸プロジェクト3種類の本 も買っちゃった。「作る人」は、自分史上最高の本と思えた。
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優しいスタッフの方達で、お話して下さったり、とても丁寧に応対して頂いた。
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嬉しい記念日となった今日、改めて くるみの木 石村さん や スタッフの方への感謝を感じた。
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ありがとう モノトヒト、ありがとう くるみの木。





金沢21世紀美術館(石川県金沢市)
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誰もが行きたい美術館ランキング ー 第1位 ー の美術館。
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SANAA(妹島和世 氏・西沢立衛 氏)による建物は、素晴らしく、世界的に評価が高く、
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2010年 建築界のノーベル賞にあたるプリツカー賞を受賞。代表的アーティスト作品を少し紹介。
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カラー・アクティヴィティ・ハウス(作家:オラファー・エリアソン氏)
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ラッピング(作家:フェルナンド・ロメロ氏)
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アリーナのためのクランクフェルト(作家:フローリアン・クラール氏)
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スイミング・プール(作家:レアンドロ・エルリッヒ氏)
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おや?
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あれ?
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ラビットチェア(作家:SANAA氏)
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魅力的な白いソファー
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キッズルーム  (これ、ゆいママ見たらロックオンだよ きっと。)
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透明なエレベーター
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本当に素敵な美術館だ。こんなにも、開放的で気持ち良く、大人も、
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こども も楽しめる美術館が、他にあるだろうか?素晴らしい!
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かつてない印象に残る美術館になった、金沢21世紀美術館。そして一番好きな美術館にもなった。
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「factory zoomer」(石川県金沢市) 金沢では、絶対に 辻 和美 氏の店に。来たかったんだよね!
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日本を代表する人気のガラス作家で、実は「モノトヒト」も、辻さんがディレクターを務めている。
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瀬戸内生活工芸祭に招待作家でもあり、その作品は、光 と 空間 の調和が見事で、度肝を抜かれた。
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可愛いお店にうっとり。ご自身の作品、セレクト品、とりわけ服にセンスの高さが凄かった。
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金沢で、泊めて頂いた、真ちゃん、弘美ちゃん、万由子ちゃん、丈太郎くん 本当にありがとうね!!
金沢は、魅力的な街 過ぎで、1日ではダメだ!また来たい!名残惜しくも 一路、岐阜へ向かった。





「百草_ギャルリももぐさ」(岐阜県多治見市)  陶芸家 安藤雅信 氏・ 布作家 安藤明子 氏が経営。
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「うわ~ぁ!」心から来たかった、これまで 誰に聞いても評価が高かった、念願のギャラリーだ。
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ドキ!ドキ!
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名古屋から、古民家を 移築したんだよね!
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1階が 招待作家のギャラリースペースで、2階が 安藤明子 氏の衣類や、
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陶芸作家 安藤雅信 氏 の器が、豊富にあった。かなり見応え十分だ。
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感じの良いスタッフの方と話をしている最中「安藤を呼びましょうか?」と、気を効かせてくれた 。
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「会いたいけど、今回はアポ無しだから・・お忙しいと思うし・・」  そんな中、
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「よっ!元気!よく来たね!」安藤さんが現れた。昨秋、内田夫婦 と共に泊って頂いた 縁もあり、
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他愛も無い話や、瀬戸内生活工芸祭の背景には、金沢があり、そこには民間の力が大きかったと。
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あの「生活工芸の本」の話は、若手に読んで欲しいと。10年近く、何を言われても 信念を貫いた。
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あの本の 他のメンバーも 同じだったね。昔はギャラリー展示も狭き門だったんだよ~。
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こども達に「ちょっと待って!喉 乾いただろうジュース飲もう!」と、優しく声を掛けてくれた。
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これが噂のカフェでーす!
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どんなの来るんだろう?!ドキ!ドキ! キター
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りんごジュース
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ルヴァンのパンプレート(天然酵母パン)と はちみつバター と Kajitaのコーヒー
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カフェオーレ ice
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抹茶ケーキ
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レモンボビーシードケーキ
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全部美味しかった!!こどもも喜び、大人も喜び、(スイマセン大人の分も)ご馳走になってしました。
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ありがとう安藤さん、ありがとう 百草。一路、多治見を後にし、 名古屋に向かった。





gallery feel art zero (愛知県 名古屋市) ここも来たかったんだよね~♫
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奇跡のタイミング!とはこの事。実は、内田鋼一展 の最終日、植物との組み合わせは、初めて見た。
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これまで見たギャラリーの中で、一線を画するギャラリースペースだった。アート的だ!
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内田鋼一氏の作品をアートとして捉え、展示しており、ほぼ完売御礼!流石です♪
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ナゴヤドーム (愛知県 名古屋市)  もしももーし、ちょっと方向性違うんですけど・・
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とうちゃんの世界? でも四国の人だよね?
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昔は、東海ラジオ ガッツナイターに無理矢理 周波数を合わせて雑音混じりの中 聞いていたんだ!
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しかも二軍まで詳しいオタク系だ。そんな父ちゃんが、一言つぶやいた「カムバック!落合」と、
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でも、ホーム球場に来たのが、ファン歴30年で初って? 父ちゃん、初のナゴヤドーム に涙した!
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パラミタミュージアム(三重県菰野町) こないだ、父ちゃんが 一人旅で来たところだー!
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勿論、内田鋼一 氏の展示会は終わって、展示は 無かったけれど、壺も見れたし、
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壁画も見れたよ!嬉しい過ぎるよ!だってここが、内田鋼一 氏の作品貯蔵で一番の場所だから。
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一路、いよいよ旅の最大の目的地である、四日市へ向かった。





陶芸作家 内田鋼一 氏・京子 氏 邸(三重県四日市)
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着いたー! 到着でーす!!
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そう目的は、製作した「轆轤ろくろ用 テーブル」を納品する為。そして、内田一家に会う為。
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9年振りかな・・10年振りかな・・変わってないな・・嬉しい。
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「よう!!」少し野太い、あの人の声がした。そう内田鋼一氏である。
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早速「メシは?腹減ったやろ!」と前にお聞きした「大和屋」に連れてきて貰った。
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「鶏南蛮」の出汁が、とても効いてて美味しいよ!!
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讃岐では味わえない うどん。ご馳走になりました!
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帰り際、「ここが、呼月だよ!」と立ち寄ってくれた。そう、ここも来たかったんだ。なぜなら、
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内田氏の器・オブジェ が多く使われている事を本で見て知っていたからね。
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また、内田邸に戻り、工房見学をさせて貰った。
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圧倒的な作品達は、ここで目覚める訳です。陶芸作家 内田鋼一 氏の手によって、
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そして、大きなガスの釜が在ったり、もし陶芸やっている人が来たら、ここ離れたくないよ・・
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そうこう している間に、来た!トラックだ!
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轆轤ろくろテーブルを乗せたトラックが来た!
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ドキ!ドキ!(キチンと運搬してくれたかな?)
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ドキ!ドキ!(喜んで貰えるだろうか?)
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ドキ!ドキ!(待てよ これは夢か?)
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ドキ!ドキ!(夢なら覚めるな!)
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ヨシ!無事に内田邸に届いたゾーー!!! キラ☆ キラ☆ キラ☆
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「うん大丈夫!本当に嬉しいよ!ずっと 待ってたんだよ!」
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「ありがとう!」(この2人の表情が、全てを物語っている。)
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でも、まだ気は抜かない。なぜなら、これを作業部屋に置いて、更に轆轤ろくろを置いて完成するからだ。
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そして、慎重に 慎重に 作業部屋に 運び入れた。入り口ドアとテーブルの差 1ミリ以下の芸だった。
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「こんな感じかな」ドキ ドキ
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ピッタリと合うんですけど・・そして、
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この部屋の佇まいに、合うんですけど・・
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随分前から在ったような・・。
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更に年数経てば、もっと もっと良い風合いになるから。そして、轆轤ろくろをセットし、
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ーーーーーー完成!!夢、完了!!。 キラ☆ キラ☆ キラ☆
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「いつか、これでメシを食おう!」「轆轤ろくろ用だよ」「木は、使えば 使う ほど良くなるからね!」
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この記念写真は、一生の宝だね! そして、内田さんの応接部屋 兼 お宝部屋へ移った。
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他愛もない話から、鎌倉で小さなギラリーを営む越智さんの話に及び、15年以上前の事、そこに
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展示されている俺の作品を どうしても欲しいと、半年間キープしながらコツコツ支払い買い集め
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面白い女の子がいる と聞いていたんだ。(ドキ! それは、紛れもなく自分の事であった。)
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エッ知っていたんだ・・嬉し、恥ずかし。。。そして、内田さん
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徐に 抹茶の点て始めた。その時、氷点下の空気が走り一気に顔つきが変わった。陶芸家の表情だ!
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「どうぞ!」 美しい、緑と白のコントラスト。
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「頂きます」
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「美味しいーーー!!あぁ・・渋みが無い!なんか疲れがとれたみたい!」
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そして娘の分も点て始めた。
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「どうぞ!」
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「・・・」
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「おいしい♪」 内田さんは点て方で、こどもにも適するように、甘さを調整していたのかな?
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更に、更に こども達 と 一緒に遊んでくれるから・・
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こども も大好きなんだよね!
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最後にみんなで四日市名物のトンテキを食べて、大好きな 内田ファミリーと記念撮影ハイチーズ♥
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ありがとう!内田鋼一さん・京子さん、ご多忙にも係わらず、苅田ファミリーの為に 丸一日も開けて頂き、本当に、本当に楽しい一時でした。内田家に家具を納める事をスペシャル目標としていたので、それが達成したことに 感無量でした。「でも・・目標 無くなったね!」と言うと、父ちゃんが一言 つぶやいた「轆轤用テーブルって、そもそも家具なの?」(ウヮー!)夢に向かって つづく

[旅の終わりに]みんなの優しさに溢れていた、この3泊4日の旅は、これで終わりとなります。縁と縁との繋がりで、進んだこの旅路、瀬戸内生活工 芸祭の余韻/夢の シルクロードは、 一生記憶に残る旅であった。こんなに充実した旅を頂けたのも、皆様のお陰で、感謝の言葉に尽きる次第です。みんな、みんな、ありがとう!

[あとがき]そして、こどもの手術の件では、皆様に温かいメッセージを頂いたり、ご心配をお掛けしましたが、7月26日に6時間にも及ぶ手術があり、無事成功しました。これで少しホッとしました。本当にありがとうございました。

                                     おわり




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Re: タイトルなし

コメントありがとね!ハードに詰め込んだ旅だったよ!是非いつか旅をご一緒しましょう!
旅は良いもんだね!それにしても四国は暑いよ〜。サウナの中で生きてるみたいよ!
良い夏休み送れたかな?


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